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学生ビザを申請する

 

学生ビザって何?

学生ビザとは、アメリカの教育機関で、フルタイム(週に18時間以上)で就学し、アメリカに滞在するときに必要なものです。これがないとアメリカに入国できません。Fビザ(F−1ビザ)とも呼ばれます。

 

学生ビザは数ヶ月〜5年間のものが取得でき、切れたら再取得することも可能です。

学生ビザは入国手形のようなもの。これがないと学生としてアメリカに入国できません。

有効期間を過ぎて、アメリカに再入国するときは、再申請する必要があります。

 

学生ビザ無しでも短期留学できる?

週に18時間未満のコースを履修される予定で、アメリカ滞在が90日未満になる方はビザ免除プログラム(ビザウェイバープログラム)を利用して、学生ビザ無しでもアメリカ留学できます。ただその場合は、入国審査の際に帰りの航空券の提示を求められますので、必ず往復の航空券を予約しましょう。

 

2009年1月12日以降、ビザ免除プログラムで渡米される方は渡米の72時間前までにESTA電子渡航認証システムで登録をすませておくことが義務付けられました。ESTAのウェブサイトから事前登録を忘れずに済ませておいて下さい。

 

また2010年9月8日より14ドルのESTA申請料金を支払う必要があります。

 

ESTA電子渡航認証システムへの登録はこちらから>>>

 

ビザ免除でアメリカに滞在できるのは90日まで。

アメリカ滞在中にアメリカ国内でビザを申請することはできません。

もし学生ビザを取得したかったら、一度日本に戻って申請することになります。

 

どうやって学生ビザを申請すればいい?

日本の旅行代理店では学生ビザ申請の代行を行っているところもあります。自分で調べる時間がない場合や自分でやるのが不安な場合はこのようなサービスを利用してもいいと思います。ビザ申請代行費用の相場は3万円前後です。

 

自分ひとりでも申請することができるものですが(代行会社に申請を依頼しても、面接は必ず自分ひとりで行かないといけません)、書類の作成が不安な場合は利用してもいいと思います。

当社を通して学校入学手続きをされる方のほとんどが自分でビザ申請をされています。

自分で申請される場合は「留学オリエンテーション」にビザ申請マニュアルがありますので、ぜひご活用下さい。

 

どこで学生ビザを申請できるの?
申請先 お住まいの地域

東京大使館

〒107-8420 

東京都港区赤坂1-10-5 

アメリカ大使館ビザ課

北海道、青森、岩手、宮城、秋田、山形、福島、茨城、栃木、群馬、埼玉、千葉、東京、神奈川、長野、新潟、静岡、山梨

大阪・神戸領事館

〒530-8543 

大阪市北区西天満2-11-5 

大阪・神戸アメリカ総領事館ビザ課

富山、石川、福井、岐阜、愛知、三重、滋賀、京都、大阪、兵庫、奈良、和歌山、鳥取、島根、岡山、広島、山口、徳島、香川、愛媛、高知、福岡、佐賀、長崎、熊本、大分、宮崎、鹿児島(奄美群島を除く)

那覇領事館

〒901-2101 

沖縄県浦添市西原2564

沖縄、奄美群島

札幌領事館

〒064-0821 

札幌市中央区北1条西28丁目

北海道・青森・岩手・秋田・宮城

※面接日前に書類の郵送が必要

福岡領事館

〒810-0052 

福岡市中央区大濠2-5-26

福岡・佐賀・熊本・長崎・鹿児島・宮崎・大分・山口
※面接日前に書類の郵送が必要

 

札幌と福岡領事館は申請方法が他と異なりますので、こちらをお読み下さい

札幌、福岡で申請される場合は、申請方法が異なります。

面接日も月に1〜2回だけ、そして申請書類は面接日の1週間前までに領事館に届いていなければなりませんのでお間違いのないよう気をつけて下さいね。

 

学生ビザを自分で申請したいのですが・・・

学生ビザ申請の詳しいマニュアルは「留学オリエンテーション」 をご覧下さい(当社への申し込みが決まった方には閲覧のためのログインネームとパスワードをお伝えします)。

 

簡単に申請の流れを説明します。

ステップ1)学校に申込みをすませ、I-20という書類を手に入れる

ステップ2)オンラインビザ申請書(DS160)への入力、送信そして、確認ページの印刷

ステップ3)ビザ申請サイトへのログイン。そこからビザ申請料金を支払う(PayEasy対応のATM、またはクレジットカードで支払が可能)、面接予約、そして面接予約書ページの印刷

ステップ4)面接に行く(必要な書類をすべて持っていく)

 

※福岡、札幌領事館で申請する場合は書類はすべて事前に郵送しておく必要があります。

 

2013年3月時点では、以下のものが必要です(アメリカ大使館ホームページより参照)。但し、学生ビザの申請方法・必要書類は予告なく変更されることがあります。個人でビザを申請される方は申請の前に必ず大使館(総領事館)から最新の情報を入手して下さい。

 

※日本国籍以外の国籍をお持ちの場合は、以下の書類に加えて必要な提出物がありますのでアメリカ大使館のホームページをご参照下さい。

 

パスポート

現在有効なパスポートおよび過去10年間に発行された古いパスポート。

入手方法:各都道府県庁に問い合わせてください

 

 

 

 

DS-160オンライン入力式ビザ申請書

DS-160は、完成後オンライン送信します。送信後、申請者の氏名、国籍、パスポート番号などの身分事項の情報やバーコードが記載された確認ページが表示されますので印刷して面接時に必ずご持参ください。確認ページのサンプルはこちらから。

入手方法:このページから入力&印刷します

 

 

 

カラー写真

5cm x 5cm。背景は白で、最近6ヶ月以内に撮影されたカラー写真1枚(白黒不可)。写真のアップロードに関する条件や写真の必要要件はこちらをクリックしてください。顔写真はDS-160確認ページの所定の場所に上下逆向きにし、ホチキスまたはテープで留めてください。位置例はこちらをご覧ください。

入手方法:写真屋さんにお願いしましょう。CDでデジタルファイルをもらい(追加料金がかかる場合もあります)、それをDS160にアップロードしましょう。

 

申請料金の支払い

アメリカ大使館の「米国ビザ申請」サイトの「ビザ手数料を支払う」というページから支払の手続きをします。

必ず「受付番号」(11桁)をお控えください(アクセスするごとに違う番号が出てきます)。
支払はクレジットカード(オンライン)または、ATMから可能です。

 

支払い方法:こちらをご覧下さい

 

〜注意!〜

ビザ申請費とSEVIS費は別のものです。ビザ申請には必ずどちらも必要になります。

 

裁判記録または警察証明(英文)

これまでに逮捕歴や犯罪歴のある方は判決謄本または拘禁記録のコピー(恩赦や大赦等の措置がとられた場合も含む)とその英訳を提出してください。日本で逮捕され裁判に至らなかった場合は、事情を説明した英文の手紙を提出してください。日本の警察証明は、通常、大使館からの手紙がないと発行されません。必要な場合は面接時にお知らせし、手紙をお渡しします。注:逮捕暦や犯罪歴がない方は提出の必要はありません。

入手方法:警察署に問い合わせましょう

 

I-20

家族がF2または M2ビザを申請する場合は、各自のI-20が必要です。

 

I-20は全部で3ページからなります。学校から送られてきたらまず、最初のページの項目に間違いがないか確認しましょう。「留学オリエンテーション」の申請書類サンプル集にI-20のサンプルがあります。項目の見方も説明していますので、確認してみてください。

 

入手方法:学校に入学手続きを済ませると、郵送されてきます。

 

 

I-901 SEVIS費確認書

F1または M1学生ビザの申請には、SEVIS仕様のI-20のオリジナルおよびSEVIS費用が必要です。ビザ申請前にSEVIS費用(200ドル)の支払いが必要です。この費用は米国内の国土安全保障省(DHS)にビザ申請前に支払い、ビザ申請手続きの際には支払い証明を提出しなければなりません。大使館で払うことはできません。 費用は少なくとも面接日の3日前(休館日を除く)に手続きされていなければなりません。この費用は払い戻すことができません。

支払い方法:
(A) 米国内の銀行で引き出し可能な米ドル建ての小切手または為替小切手を国土安全保障省(DHS)の私書箱へ、I-901(Fee Remittance for Certain F, M and J Nonimmigrants) とともに郵送します。
I-901 Student/Exchange Visitor Processing Fee
P.O. Box 970020
St. Louis, MO 63197-0020 U.S.A.
(B) 国土安全保障省のホームページ上でクレジットカード (VISA/MASTER/AMERICAN EXPRESS)で支払う。この場合は、I-901をオンラインで提出します。

 

※入学申し込みの際に、当方で代行して支払いを行っております。お尋ねください。

 

〜注意!〜

ビザ申請費とSEVIS費は別のものです。ビザ申請には必ずどちらも必要になります。

 

財政証明(英文)

銀行の残高証明や給与明細書等、一切の費用をまかなう証明となるもの。F1ビザ申請者で複数年留学予定の方は、最初の1年分が賄える財政証明が必要になります。

入学希望者本人の名義ではない場合、両親、親戚、スポンサーからのレターが必要。「留学オリエンテーション」のサンプルを元に自分で作成してください。

入手方法:各銀行にお問い合わせ下さい。

 

 

面接予約確認書

オンラインで面接予約を取ったあとに出てくる面接予約確認書を印刷してください。

入手方法:こちらから面接予約をお取りください。

 

親の留学同意書(英文)

必ず必要なものではありませんが、1)未成年の場合、または2)親がスポンサーとなって留学をする場合は、親からの留学同意書も提出するといいでしょう。

 

エッセイ(英文)

これも必ず必要なものではありませんが、提出するとビザ取得に有利です。なぜ留学したいかを書いたエッセイを(紙1枚分の簡単なものでOK)提出してください。留学後は必ず日本に帰る(帰国後の計画を書く)という内容も含めるとより良いと思います。

 

 

ビザ申請にはぜひ「留学オリエンテーション」をお役立てください。

ビザ申請の流れ、チェックリスト、申請書の入力方法、書類サンプル、面接体験談などが揃っています!

これらがあれば心強いと思います!

 

I-20の1ページ目の項目確認について。

I-20が語学学校から送られてきたら、入力に間違いがないか確認しましょう。

留学オリエンテーション」の申請書類サンプル集にI-20のサンプルがあります。間違いがない場合は、名前と署名、日付を記入します。署名は英語でも漢字でもかまいません。日付は署名した日を書きます。

 

<注意!>

入学日までに入国し、学校のアドバイザーにI-20を見せる必要があります。記載されている期間は、あくまでも目安であり、実際に通う期間とは異なることがありますが、問題ありません。

 

学校から送られてくるI-20は3ページ綴りになっています。

名前や授業開始日に間違いがないか届いたらすぐにチェックしておきましょうね!

 

面接ってどんなもの?

面接日に書類を持参して、面接を受けます。書類に不備がある場合は面接を受けられないこともあるので、事前の準備は念入りに!

 

面接では、「渡米目的」、「留学費用は誰が出すのか」、「留学終了後はどうするつもりか」などを聞かれます。留学中、不正にアメリカで働く恐れがある人、留学後アメリカに不法滞在しそうな人にはビザは発給されません。面接の際は「留学中の費用はちゃんとまかなえて、留学後は日本に帰る意思があること」をアピールしましょう。

 

学生ビザは後日、パスポートに貼られて自宅まで郵送されてきます。大体面接日より2日〜1週間ほどで届くようです。

留学オリエンテーション」から学生ビザ面接体験談を読むことができます。これまでに面接を経験された20人以上の貴重な体験談です!面接の際に知っておいたほうがよいこと、どんなことを聞かれたか?、どんなプロセスで面接が進んでいくのか、などなど本当に貴重な情報が盛りだくさんです。事前に知っていれば、とっても安心な情報です!

 

アメリカ大使館がとっても参考になる面接の手順ビデオを用意しています。面接前に絶対みておきたいビデオになっていますので、みなさんも要チェックです↓↓↓

http://www.youtube.com/watch?v=GxOZrZegdTk

 

学生ビザと滞在期限について。

「学生ビザが1年しかおりなかったけれど、学校を卒業するのには2年かかるのに!」なんて声をたまに聞きます。

 

学生ビザで渡米する人が注意しなくちゃいけないのはむしろ、I-20(受け入れ先の学校が発行する通学証明書)とI-94(電子化され、オンラインにて閲覧可能)のほう。

 

簡単に言うと、ビザは入国の時に必要なもので、アメリカ滞在に必要なものはI-20とI-94。滞在中にビザが切れたとしても、I-20が有効であればアメリカに滞在できます。

 

ただビザが切れてからアメリカ国外に出ると、再度学生ビザを申請しないとアメリカに再入国できませんので気をつけてください。

ビザが有効な間はアメリカへの入国が自由にできますが、I-20に学校のアドバイザーからサインが必要になります。アメリカ国外に出るときは、忘れずにI-20を持って学校のアドバイザーに会いに行きましょう!

 

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