カリフォルニア州ロサンゼルス(LA)への留学を応援!〜現地エージェントによる語学学校入学手続き無料代行サービス
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みなさんからよく頂く質問・疑問をまとめました。
こちらに紹介している以外の質問があればいつでもお気軽にご相談フォームよりご連絡ください。
私は提携学校より紹介料をいただいています。
その紹介料で会社運営をしていますので、お客様からは一切手数料はいただきません。
当社はアメリカにある会社のため、日本でお会いすることが残念ながらできません。
毎年秋に東京で「留学セミナー」を開いています。
そのときにお会いしてお話しをすることができます。
開催日時や場所などは開催時期が近づきましたら当サイト上でお知らせします。
毎年秋に東京(品川駅周辺)で週末(土曜)に開いています(通常2回)。
少人数制のカジュアルな雰囲気でのセミナーですので、お気軽に参加なさってください。
はい。
希望があれば、渡米後のカウンセリングを致しますので、お問い合わせ下さい。
日本とアメリカで時差がありますので、通常カウンセリングはメールでのみ対応しています。
アメリカ西海岸時間の月〜金(祝日を除く)の午前9時より午後5時までを営業時間とさせていただいています。
祝日はアメリカの祝日に合わせてお休みさせていただいています。
ただし、土・日・祝もメールチェックは行っています。
緊急の対応が必要な方には土・日・祝もご連絡差し上げています。
学校からの契約書をお見せすることもできますし、学校のスタッフさんから当社が正式な留学エージェントとして契約を結んでいるという内容のメール・手紙を留学生のご本人様宛てに送ってもらうこともできます。
お気軽にお申し付けください。
いただいたメールアドレスに間違いがあったか、もしくは迷惑メールボックスに振り分けられている可能性があります。海外からのメールは迷惑メールフォルダに振り分けられてしまう場合があります。
フォーム送信から数日はお手数ですが、迷惑メールボックスも必ずご確認ください。もし3営業日(アメリカ祝日、土日を除く)たっても返信が来ない場合は「ご指定のメールアドレスまで送信できなかった方リスト」をご参照ください。
国際送金でお願いしています。
最寄の銀行、またはゆうちょ銀行から国際送金が行えます。
見積書に送金に必要な情報は全て記載されていますので、印刷して窓口までお持ちになってください。
もしくは郵便局で国際為替証書を発行し、郵送してもらっても構いません。
アメリカにすでにいらっしゃる方は、Bank of Americaの窓口より口座振込み、または小切手の郵送も受け付けています。
クレジットカードでの支払いの場合、
・SEVIS費代行支払いができない
・割引額は現地到着後、小切手による還元
・各学校が定めるクレジットカード支払い手数料を支払うことになる
以上のことを承諾していただいた場合は、クレジットカードでのお支払いが可能な場合もあります。一度お問い合わせ下さい。
学生ビザなしでの渡米の場合は、渡米日の1ヶ月前まで、
学生ビザを申請しての渡米の場合は、渡米日の3ヶ月前までにお申し込みを済ませておくと、入学手続きがスムーズです。
日本からアメリカへFAXを送るときは、国番号が必要です。 アメリカの国番号は「1」です。その前に国際電話認識番号「 010 」も必要です。 もしマイラインに登録されているのなら、 010 + 1 + 714-465-2391 (FAX の番号) でOK です。 もしマイラインに登録されていないのなら、↑ の前に KDDI 「001 」 NTT コミュニケーションズ 「0033 」 ソフトバンクテレコム 「0041 」
などの国際電話会社の番号をいれてください。
たとえば KDDI を使う場合は、
001 + 010 + 1+ 714-465-2391 (FAX の番号) となります。
学生ビザは再申請が可能です。
再申請する前に必ず大使館・領事館に問い合わせをして「なぜビザが却下になったか」を確認しておきましょう。
もし足りない書類などがあれば、嘆願書と一緒に提出し、留学して真面目に勉強する意志があることを再度面接でアピールして下さい。
当社の返金については以下の返金ポリシーの通りとなります。
入金前のキャンセル:手配料無料でご自由にキャンセルできます
入金後、学校開始日より30日前までのキャンセル:学校の定める入学手続き費用、および手配料150ドルをいただきます
入金後、学校開始日より0日〜30日前のキャンセル:学校の定める入学手続き費用、および手配料250ドルをいただきます
学校開始日後のキャンセル:残りの授業料から正規授業料3ヶ月分を差し引いた分をお返しします。学校によっては学校開始後はキャンセルを受け付けない場合もありますので、事前に各学校のキャンセルポリシーをお問い合わせ下さい。手配料350ドルをいただきます。
注:そのほか払い戻しの際に送金手数料などの費用が発生した場合は、全てお客様の負担となります。
学校によって返金ポリシーが異なってきますので、詳細はお問い合わせ下さい。
返金は小切手の郵送で行います。口座振込みは致しかねますのでご了承ください。
学校がパンフレットを発行している場合、PDFファイルでEメールの添付でお送りすることができます。
郵便でのパンフレット郵送は行っていませんので、ご了承ください。
各学校の詳細は当サイトの各学校詳細ページを参考になさって下さい。
見積書は「ドル」表示で請求いたしますが、日本の銀行にそのまま持っていっていただければ、その日の為替レートで日本円に計算してもらえます。その金額をお支払いいただくことになります。
はい。勉強する意欲のある方みなさんを当社では応援しています!
当社の割引は住んでいる場所、ご職業(学生でも、社会人でも、主婦の方でも!)、国籍、年齢問わず皆さんに差し上げることができます。
ホームステイはいただいた皆さんの情報を元に、学校またはホームステイ手配会社がホストファミリーを探します。ホームステイ先はランダムに決められます。
一応希望は多少出せますが、健康上の理由以外の希望は100%通るとは限りませんのでご了承ください。
ホームステイ先を選ぶことは基本的にはできませんのでご理解下さい。
アメリカにはおみやげという慣習がないので、持って行かなくても大丈夫ですが、気持ちばかりの品があると話をするきっかけになると思います。高価なものは必要ありません。
詳しいホームステイ先のおみやげアドバイスは「留学オリエンテーション」の「ホームステイのアドバイス」を参考になさってみてください。
はい、もちろん相談にお乗りします!
学校について、ホームステイについて、生活についてなど疑問やわからないこと、困ったことがあればいつでもご連絡ください。
語学学校はそれぞれレベル別にクラスが用意されています。初心者から上級者までクラスがあるので、どんなレベルの方でも対応してもらえます。
ただホストファミリーやクラスメイト、先生とコミュニケートできるように、日本にいる間に中学英語の基礎で構いませんのでおさらいしておいてください。
空港へは学校が手配するスタッフ、ホームステイを手配するスタッフさんがお迎えに行きます。
ホームステイをされる場合は、迷わずホストファミリーのおうちまで到着するためにも、学校が手配する送迎サービスをご利用なさることをおすすめします。初日は携帯電話もないと思いますし、不安な思いをしないためにも、タクシーや乗り合いバスの利用ではなく、学校の送迎サービスを利用されたほうがいいでしょう。
契約期間の途中で辞めることも可能ですが、返金が全額なされない場合が多いので気をつけてください。
また成績や出席が低い場合は、途中での転校が認められない場合もあります。
当社の「国際電話カード」プレゼントサービスは、5週間以上のお申し込みの方に限り無料で配布致します。
5週間未満のお申し込みの方でも、国際電話カードを希望される場合は10ドルの料金で承っています。
はい。喜んでお引き受けします。
当社提携の学校への転校を希望される方は無料で転校手続きをお手伝い致します。
授業料割引もありますのでぜひご利用ください。
転校のご相談はこちらの転校相談フォームからどうぞ。
留学にかかる経費はどの学校に通うか、どのような滞在方法を選ぶか、どのくらいの期間滞在するか、などによって異なります。LA留学にかかる費用は「留学の期間・予算を決める」ページを参考になさってみてください。
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